名栗温泉  さわらびの湯






     

  
  


大自然の 埼玉県旧名栗村 名栗湖付近に佇む日帰り温泉です。


当地特産の、杉・檜を多く採用し西川材の魅力を充分に伝えた建物が特徴です。


当館の温泉は1994年秋に開湯し ‘ 名栗温泉 ‘ と命名しました。


泉質ははアルカリ性単純泉で 肌触りが特徴です。
 

檜内装の浴場に露天からの樹海は 日頃の疲れを癒されます。


山中に佇む木の温もりが漂う数少ない建物で 1994年10月のオープン時より好評を頂いてきました。









露天風呂 その1 露天風呂 その2 檜内装の大浴場
杉・檜を使用
西川杉の魅力を存分に伝えた館内
木の香りが漂う休憩スペース 小ホール
       
大浴場入口    土産屋    広間






住所 ・ TEL  埼玉県飯能市下名栗685        042-979-1212
交通    西武池袋線・秩父線飯能駅より 
      国際工業バス‘名栗車庫行・名郷行・湯ノ沢行約45分乗車 さわらびの湯下車
営業時間 10:00 〜 18:00  ( 年末年始も営業 )   尚、GW・夏休み等は、19:00まで営業   
定休日 毎月第1水曜日 ( 祝日の場合は営業し、平日が代定休日となります )





料金   2014年4月1日改定 税込表示
     一般 ( 15歳以上 ) 小中学生、
およびお体の不自由な方
3時間制 入館料  800円  
延長 1時間毎200円
400円  
延長 1時間毎100円
フェイスタオル  販売
 入館料 + 216円
バスタオル  販売
入館料 + 626円





当館は、レンタルタオル ・ バスタオルのレンタルは行っていません。





温泉 成分表
源泉名 名栗温泉
泉質 アルカリ性単純線   ( 低張性・冷鉱泉 )
pH 9.43
湧出量 毎分21リットル
泉温 15.4℃
成分総計 2460mg/kg
特筆事項  メタほう酸含有量が5.7mg/kgと5mg以上、 フッ素含有量が2.1mg/kgと2mg以上
    共に温泉法第二条第一項規定値を上回り、温泉と認定
特徴 無色澄明、微妙に硫化水素香り、肌のツルツル感あり
効用
   神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、
関節のこわばり、打ち身、くじき、
    慢性消化器症、痔症、冷え性、産後快復期、
健康増進、切り傷、やけど、等







店舗営業開始年月日日 1994年10月30日